「普段着感覚でクラシックを楽しむ」 ― 2009/06/02 12:04
こんにちは、市民文化事業団の庄司です。
早いもので、せんくら開催まで丁度4ケ月となりました。
今年は、「杜の都から、楽の都へ。クラシックに染まる三日間。」を
合言葉(?)に、10月2日から4日にわたり、市民の皆様にクラシ
ック音楽にどっぷりと漬かっていただこう、ということで行われま
す。テーマは今までと同様に設けず、幅広い曲目で構成、公演数も
今までと同じく101の公演が用意されています。
今年の大きな特徴は、素晴らしい出演者の方々をはじめ、演奏をじ
っくりと聴きたいという方のために、45分公演に加え新たに60
分公演がいくつか用意されたこと、そして、せんくら出演アーティ
ストによる豪華なオープニングとフィナーレの公演が用意されたこ
とです。こういった情報は既にWeb 等で確認され、購入予定の公演を幾つか決め、地下鉄等でのはしご計画を立てていらっしゃる方も多いと
思います。
回を重ねるごとに、来場されるお客様の数も増え続け、見えないと
ころでは熾烈なチケット争奪戦が行われています。見たい、聴きた
いものが中々手に入りにくいという話もよく耳にします。一般発売
前には幾つかの先行販売も行われますので、Webやせんくらパンフ
レットでご確認されることをお勧めいたします。
せんくらの魅力は、何と言っても、耳なじみのある曲(名曲)を中
心に国内外で活躍するアーティストの演奏を身近に気軽に聴けるこ
とです。普段は多少畏(かしこ)まって臨まないと、と思われている
クラシックを散歩感覚で会場に足を運ぶことができ、子供から大人まで誰でもが存分に楽しむことができる環境となっています。
4ケ月はあっという間に過ぎます。
まちの木々が紅や黄に染まる秋、クラシック色に染まったこの三日
間を思い思いに聴き入ってみてはいかがでしょうか。
皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。
(仙台市市民文化事業団コンクール推進課音楽振興係長 庄司武夫)
早いもので、せんくら開催まで丁度4ケ月となりました。
今年は、「杜の都から、楽の都へ。クラシックに染まる三日間。」を
合言葉(?)に、10月2日から4日にわたり、市民の皆様にクラシ
ック音楽にどっぷりと漬かっていただこう、ということで行われま
す。テーマは今までと同様に設けず、幅広い曲目で構成、公演数も
今までと同じく101の公演が用意されています。
今年の大きな特徴は、素晴らしい出演者の方々をはじめ、演奏をじ
っくりと聴きたいという方のために、45分公演に加え新たに60
分公演がいくつか用意されたこと、そして、せんくら出演アーティ
ストによる豪華なオープニングとフィナーレの公演が用意されたこ
とです。こういった情報は既にWeb 等で確認され、購入予定の公演を幾つか決め、地下鉄等でのはしご計画を立てていらっしゃる方も多いと
思います。
回を重ねるごとに、来場されるお客様の数も増え続け、見えないと
ころでは熾烈なチケット争奪戦が行われています。見たい、聴きた
いものが中々手に入りにくいという話もよく耳にします。一般発売
前には幾つかの先行販売も行われますので、Webやせんくらパンフ
レットでご確認されることをお勧めいたします。
せんくらの魅力は、何と言っても、耳なじみのある曲(名曲)を中
心に国内外で活躍するアーティストの演奏を身近に気軽に聴けるこ
とです。普段は多少畏(かしこ)まって臨まないと、と思われている
クラシックを散歩感覚で会場に足を運ぶことができ、子供から大人まで誰でもが存分に楽しむことができる環境となっています。
4ケ月はあっという間に過ぎます。
まちの木々が紅や黄に染まる秋、クラシック色に染まったこの三日
間を思い思いに聴き入ってみてはいかがでしょうか。
皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。
(仙台市市民文化事業団コンクール推進課音楽振興係長 庄司武夫)





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