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    <title>sencla2009 blog</title>
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    <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 15:31:13 +0900</pubDate>
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      <title>せんくら2009終了</title>
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      <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 15:04:58 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-15T15:31:13+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-10-15T15:31:13+09:00</dcterms:created>
      <description>仙台クラシックフェスティバルが無事終了いたしました。&#13;&lt;br&gt;
ご来場頂きました皆様、大変ありがとうございます。&#13;&lt;br&gt;
今年の「せんくら」は如何だったでしょうか？&#13;&lt;br&gt;
リニューアルしたせんくらが、皆様にとって素敵な思い出の1つになっているといいのですが・・・。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そして、我が事務局もそろそろ撤収時期となりましたが、全くもって撤収の目途が立ちません・・・（汗）&#13;&lt;br&gt;
相変わらずの散乱具合で失礼致します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ブログの掲載もこれにて終了とさせて頂きます。&#13;&lt;br&gt;
ご愛読、誠にありがとうございました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
皆様にとって素敵な秋であることを、事務局スタッフ一同お祈り申し上げます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
せんくら事務局　曽根千諭&lt;br&gt;
</description>
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      <title>バカンス最終日は？</title>
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      <pubDate>Sat, 03 Oct 2009 23:52:08 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-03T23:08:49+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-21T15:59:01+09:00</dcterms:created>
      <description>最終日は最終日なりに気合いが入るのでござる。&#13;&lt;br&gt;
気合いが入ると、どうしても「ＭＡＣＲＯマクロ」に走る。&#13;&lt;br&gt;
そしてポイントもダブって来る事が多い。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
１本目は「黒島ツインロック」でイソマグロ、あれ？ＭＡＣＲＯじゃない。&#13;&lt;br&gt;
キンギョハナダイやグルクンの群れ綺麗だなあ～&#13;&lt;br&gt;
カスミチョウチョウウオ・・・、ギンユゴイ、先日お会いしたホワイトチップにタテキン幼魚の通称ウズマキ、バラクーダ、アヤコショウダイ…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
２本目は「ギシッポ」。&#13;&lt;br&gt;
アカククリ、コウワンテグリ！だんだんMACROになってベニカエルアンコウの幼魚！&#13;&lt;br&gt;
クロスズメダイの幼魚、エレガントヒオドシウミウシ！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
３本目は「ジツル」で、フサカサゴの幼魚、キンチャクガニ、ミズヒキガニに再会してアオウミガメと泳いで、沖だし安全停止に入るやいなや、すぐ下にマダラトビエレイが２枚！！（匹ではなく枚で数えます）&#13;&lt;br&gt;
１枚は黒地に白点、もう１枚は子供で黒地に大きな白点だから光って見える。&#13;&lt;br&gt;
ちょうど４日前に見たナンヨウカイワリの雄雌となんだか重なるのであった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そして私の短いバカンスは終わるのでありました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
ガイドをしていただいた駒井インストラクターと恩納村でガイドしていただいた茂野インストラクターとバディーと、船に乗り合いしたチーム(５日前に偶然シエナのダイバーとも船上でお会いしたぞよ！)と船長と皆様に感謝しつつ、安全停止しつつ、そっとマダラトビエイさんにつぶやく私なのであった。なんのこっちゃ？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
では仙台でお会いしましょう。&#13;&lt;br&gt;
今年は、ガラコンサート、スーパートリオ２回、クラリネットリサイタル２回(１回目は思いっきりポップに２回目のリサイタルはクラシックに)、是非々お楽しみ下さい！！&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
Photo　駒井那津樹　ant for diving life.&lt;a href="http://www.ant-dive.com/"&gt;http://www.ant-dive.com/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
赤坂達三（クラリネット）&lt;br&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>いよいよ仙台上陸！</title>
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      <pubDate>Sat, 03 Oct 2009 23:02:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-03T23:09:34+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-10-02T23:04:40+09:00</dcterms:created>
      <description>さて、最終日くらいは音楽に話を戻しましょう（笑）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今回のせんくらでは私はソロ、デュオ、トリオとさまざまな編成で出演いたします。川久保賜紀さんとの本格的なデュオは初ですし、遠藤真理さんを加えたトリオはCDをリリースした後の初コンサートとなります。準備する曲も多いので二人とはここ最近１日おきくらいにリハーサルで会っているかも！？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
みんなそれぞれのソロの曲も抱えていて、忙しさでいい感じにほっそり（げっそり？！笑）してきたような。。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
たくさんの方にお会いできること、楽しみにしています。それではコンサートで！！&#13;&lt;br&gt;
一週間おつきあいいただき、ありがとうございました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
（トリオのリハ中にたまきちゃんとまりちゃんをパチリ......あれ、何か変？！）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
三浦友理枝（ピアノ）&lt;br&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>慶良間</title>
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      <pubDate>Fri, 02 Oct 2009 23:48:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-02T23:02:00+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-21T15:52:02+09:00</dcterms:created>
      <description>今日は慶良間に行ってまいりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
１本目は「六番」でピグミーシーホースとユキンコボウシガニ！ &#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
２本目は「カミグー」渡嘉敷島の北側のポイント。&#13;&lt;br&gt;
ここは数年前は特に珊瑚が綺麗で砂地にはテンスの幼魚がいる。&#13;&lt;br&gt;
今回もカメ、アカヒメジ、ノコギリダイ、イシガキカエルウオ、モンツキカエルウオ、ハナゴンベ、カイカムリの仲間、ヨゴレダルマハゼ、イチモンジコバンザメ、キスジカンテンウミウシ等・・・&#13;&lt;br&gt;
充分にダイビングを楽しませていただきました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
３本目は再び「男岩」にてピグミーシーホース、ハナヒゲウツボともう言うこと無し。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
明日は最終日です。&#13;&lt;br&gt;
Photo　駒井那津樹　ant for diving life.&lt;a href="http://www.ant-dive.com/"&gt;http://www.ant-dive.com/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
赤坂達三（クラリネット）&lt;br&gt;
</description>
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    <item>
      <title>ご当地キティの呪縛</title>
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      <pubDate>Fri, 02 Oct 2009 22:19:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-05T16:00:10+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-10-01T22:22:35+09:00</dcterms:created>
      <description>ピアニストというお仕事に旅はつきものです。２、３年ほど前より本格的に日本でのお仕事を始めてから随分といろいろな県にお邪魔しました。大多数が初めて訪れる場所ですので、当然帰りがけにはお土産をぜひ持って帰ろうといろいろ探す訳です。&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
そしてたいていのお土産屋さんにじゃらじゃらと置いてあるのがご当地キャラクターもの。昔、父が出張に行った先でその都道府県の形をしたキーホルダーを買ってきてくれるのを楽しみにしていた思い出がありますが、最近はストラップ系が席巻しているようですね。で、あるときふと岐阜のお店でさるぼぼキティをかわいいと思ってお土産に買ったのがすべての始まり。最初は一回につき３種類までかなーなんて悠長なルールを敷いていたんですが、全国津々浦々果てしない種類のご当地キティが売られていることにだんだん気づき。。。そして一旦やりだすと途中でやめることができない性格が災いし。。。初めての県に行く度に夥しい数のキティさんたちを連れ帰っている今日この頃です（苦笑）&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
思い起 こせば、帰京する新幹線に乗る前の慌ただしい時間に、お見送りに来ていただいた主催の方々をも巻き込んでキティの売られている店を捜索なんてこともありました（汗）&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
でも、日本地理や各地の名産品にやたらと詳しくなれる、という素敵なメリットもあるんですよ！&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
さて、いよいよせんくら開幕ですね！私は３日からお邪魔しますが、宮城県のキティは幸いにもそろっていますので、演奏に100パーセント集中して頑張ります！！&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
（写真は、現在私の携帯にぶら下がっている羊山公園の芝桜キティです。さて、どこの県でしょう？！）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
三浦友理枝（ピアノ）&lt;br&gt;
</description>
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    <item>
      <title>恩納村</title>
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      <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 22:37:04 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-01T22:16:46+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-21T15:46:48+09:00</dcterms:created>
      <description>本日は台風の影響で慶良間には行けず、本島の恩納村に行きました。ボートで・・・&#13;&lt;br&gt;
しかも上陸はせず・・・まずは「クロスライン」と言うポイントに潜りました。&#13;&lt;br&gt;
ここでの見所はネジリンボウ、オグロクロユリハゼとヤシャハゼ、トウアカクマノミです。&#13;&lt;br&gt;
他バイオレットボクサーシュリンプ 、ガラスハゼの産卵が見れました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
次なるポイントはビーチの近く「オンナポイント」ビーチの近くなのに何故か最大深度－２２メートル。とちょっと深い。&#13;&lt;br&gt;
ハタタテシノビハゼ、浅瀬でキスジカンテン、アナゴのレプトケファルス並の幼魚が！！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
午後は「ホーシュー」と言うポイント。&#13;&lt;br&gt;
これがまた最高でして、最初にハート型の様に見える岩で景色を楽しみ、ドロップオフ沿いを豪快にドリフトダイビング。&#13;&lt;br&gt;
私の記憶では西方向に→… イソマグロ、ヘコアユ、イソギンチャクモエビ、サロンパスを貼ったみたいなスミレナガハナダイ、マルガザニ、などなど・・・&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
明日はまた慶良間に行けそう！&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
Photo　駒井那津樹　ant for diving life.&lt;a href="http://www"&gt;http://www&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
赤坂達三（クラリネット）&lt;br&gt;
</description>
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    <item>
      <title>音と香りは夕暮れの大気に漂う</title>
      <link>http://sencla2009.asablo.jp/blog/2009/10/01/4607246</link>
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      <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 21:28:50 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-01T22:16:21+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-30T13:36:00+09:00</dcterms:created>
      <description>ドビュッシーのプレリュードのタイトルの一つ。なんて詩的な言葉でしょう！これはボードレールの詩の一節なんだそうです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今日は香りについてのお話。。といっても、芸術的なタイトルにそぐわず「私は香水を集めるのが好きです」という単純な内容です（ごめんなさい）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
元々デパートの一階の化粧品売り場で酔うくらいの子供でしたので、香水はなんとなく遠ざけていました。が、演奏旅行や留学で飛行機に頻繁に乗るようになると空港での待ち時間もかなりあり、そこでじっくり免税品店を見て回るようになったら私でも大丈夫なよい香りがたくさんあることがわかり。。いつの間にかコレクター化（笑）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ビンのデザインと香りの両方気に入ったら買うようにしています。&#13;&lt;br&gt;
先輩ピアニストの方から、お気に入りの香りを本番も纏うと落ち着いて演奏できると聞きしばらく試したこともあります。効果はあると思いました！ただし祈りを込めるあまりつけ過ぎるのには要注意です。。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
三浦友理枝（ピアノ）&lt;br&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>黒島ツインロック</title>
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      <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 15:34:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-09-30T13:28:48+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-21T15:36:58+09:00</dcterms:created>
      <description>本日は１本目、黒島の北側にある「黒島ツインロック」と言うポイントに潜りました。&#13;&lt;br&gt;
ここはだいたい流れがありますがダイナミックさと大物狙いには最高に良いポイントの１つ。&#13;&lt;br&gt;
期待通りにイソマグロ、ネムリブカ、タテジマキンチャクダイの幼魚、ギンユゴイの群れ、他ムレハタタテテダイ、ニラミギンポ、ナンヨウカイワリ、ミノカサゴ他多数・・・&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
そして２本目は渡嘉敷島の西側、スン岬の少し南の大きな湾の海底にケーブルがあるんです。&#13;&lt;br&gt;
「アリガーケーブル」と言う名ポイントがありますが、その南、「アリガー南」から北に向けてドリフトダイビングを楽しみました。&#13;&lt;br&gt;
この辺りは私も何度か潜ってますがいろんなものに遭遇するので、とても楽しみでした。&#13;&lt;br&gt;
前回はマンタやマダラトビエイにスギ！&#13;&lt;br&gt;
今回は主にウコンハネガイ、バブルコーラルシュリンプ、タイマイ&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
再び座間味島の最北端の赤崎、西側にある大きな湾に少し入る沖に行きました。「ウチャカシ」と言うポイントに潜りました。&#13;&lt;br&gt;
やはりピグミーシーホースを探しに西沖に－28メートルにあるヤギに行きましたがピグミーシーホースは不在でした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
風、波、うねりが強くなってまいりました。明日は慶良間に渡る事が出来るかどうか微妙・・・&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
Photo　駒井那津樹　ant for diving life.&lt;a href="http://www.ant-dive.com/"&gt;http://www.ant-dive.com/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
赤坂達三（クラリネット）&lt;br&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>マイ図書館</title>
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      <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 11:28:30 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-09-30T13:27:45+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-29T11:33:54+09:00</dcterms:created>
      <description>私のことを良くご存知の方は、またかと思われるかもしれません(笑)&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
今日は私の一番の趣味、ビーズ手芸についてです。&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
出会いは小４、手芸クラブに入って何をやろうかと本屋さんの手芸コーナーを物色している時。&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
もともと縫い物以外の手芸全般に興味がありましたが、ビーズだけは本当にハマり、結局卒業までずっと手芸クラブに居続けひたすら週一でビーズの日々……&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
塾とピアノの両立で忙殺された小学校高学年の貴重な息抜きの時間でした。&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
その後はさらに時間が取りにくくなり（残念ながら中高には手芸クラブがなかったのです。。女子校なのに笑）、でも材料のビーズと本ばかりは増えていき、専用の本棚があるほど！あえてその写真は載せません（笑）代わりにかわいいビーズ編みのクマさんの写真をどうぞ♪（私がつくりました！！とい いたいところですが、これは最近デパートで発見した既製品です。。。頑張れば、こんな立体的なものもできてしまうのです！）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
三浦友理枝（ピアノ）&lt;br&gt;
</description>
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    <item>
      <title>ギシッポ</title>
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      <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 11:29:36 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-09-29T11:28:23+09:00</dcterms:modified>
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      <description>本日も昨日紹介した中で出てまいりました。儀志布島に到着。&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
儀志布島の「ギシッポ」と言うポイントに９時４２分エントリーしてアンカーロープから時計回りに迂回してエキジット。&#13;&lt;br&gt;
潜水時間５２分 。最大深度－１６メートル。安全停止５分。スチールタンク10リットル。ウエイト2キロ。ウエットスーツ５ミリ・・・諸々&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
毎回ログは付けてます。念のため・・・&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さてここでは、主にアオウミガメ→ミゾレウミウシ→フリソデエビ→キンチャクガニと充実したダイビングでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
次に座間味島の北側の「チシ」から北西に向けてドリフトダイビング。&#13;&lt;br&gt;
最大でも－１４メートルぐらいに押さえてオキナワベニハゼ、アジアコショウダイ等が印象的。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
この日の午後はちょっと深くなってしまうんですが、ピグミーシーホースを見るために黒前崎の北にある男岩と書いて「ウガン」と読むハナヒゲウツボで有名なポイントに潜りました。&#13;&lt;br&gt;
男岩の南辺りに水面から見て洞窟っぽく見える辺りから左手にぐるっと回る様にしながら地形を楽しんだ後、さらに西に進路を深め－２７メートルにピグミーシーホースの住むイボヤギが！&#13;&lt;br&gt;
お見事にピグミーシーホースがおられました。&#13;&lt;br&gt;
その前に印象的だったのがナンヨウカイワリの雄雌、雄は黒っぽく雌は銀色。&#13;&lt;br&gt;
お決まりのハナヒゲウツボは勿論の事、他に見た魚は、ハナビラクマノミ、カクレクマノミ、タテジマヘビギンポ、ネムリブカ、ヒトスジギンポ、インドカエルウオ、カスミチョウ×2ウオ、イソマグロ、バラフエダイ、グルクン(クマザサハナムロ、タカサゴ)他・・・多数・・・&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
Photo　駒井那津樹　ant for diving life.&lt;a href="http://www.ant-dive.com/"&gt;http://www.ant-dive.com/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
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赤坂達三（クラリネット）&lt;br&gt;
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      <enclosure url="http://sencla2009.asablo.jp/blog/img/2009/09/21/c0f46.jpg" length="12072" type="image/jpeg"/>
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      <title>自分へのごほうび</title>
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      <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 11:10:44 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-10-01T22:19:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-28T11:14:07+09:00</dcterms:created>
      <description>買い物が大好きな私ですが、本気で自分にご褒美を買うことはそうそうありません。ただ、買うものはブランドのバッグでもジュエリーでもなくスワロフスキーのクリスタルオブジェと決まっています。&#13;&lt;br&gt;
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ことの発端は１３歳のとき。初めて行った海外での国際コンクール、私はドイツのとある街で緊張の日々を送っていました。その私の束の間の息抜きとなっていたのがホテルの近くの雑貨屋さん。とくに、スワロフスキーのコーナーに私は目を奪われました。もともと縁日のガラス細工屋さんが大好きでいつも親と買う買わないの根比べをしていた私（笑）、それとは比べ物にならないくらいの輝きにもう目がハートに。特に真ん中で燦然たる輝きに私の視点が定まりました。でも、お値段も縁日とは比べ物にならず．．．１３歳の私の金銭感覚では目が飛び出そうなくらい。&#13;&lt;br&gt;
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でも、気づいてしまったんです。賞金もらえば買えると（笑）&#13;&lt;br&gt;
という訳でそれまで以上に精を出し、練習に励み、祈りを捧げ（笑）、幸運すぎることに賞を頂けることになりました。翌日、晴れて狙いのものをゲットし大満足で帰途についたのでした。&#13;&lt;br&gt;
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６年後、バルセロナのコンクールのときも練習場所への道すがらにスワロフスキーのお店があり、賞をもらえたらあれを買おう、と決めて必死で頑張りました。ぶどうの房より一回り大きいグレードアップしたお花のオブジェ。この時もありがたいことに大きなスワロフスキーの箱を抱えて日本に帰ってくることができました。&#13;&lt;br&gt;
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それ以来、本気で頑張った後は（特にコンクールに限ったことではありません）スワロフスキーの立派なオブジェをご褒美に、が習慣となりました。といっても、こんなに予定通りうまく行くことは滅多にありません。自分でもちゃんと納得して買いたいし、数年に一つのペースでしか増えていきませんが、大事なコレクションをしていきたいなと思います。一つ、一つに思い出が詰まった、私の宝物です。&#13;&lt;br&gt;
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三浦友理枝（ピアノ）&lt;br&gt;
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      <title>本物に勝るものなし</title>
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      <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 10:30:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-09-28T11:05:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-27T19:37:42+09:00</dcterms:created>
      <description>昨日に引き続き鑑賞系の趣味をご紹介します。。。&#13;&lt;br&gt;
今日は絵画鑑賞についてです。&#13;&lt;br&gt;
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１０代の頃習っていたロシア人の先生が他分野の芸術にも大変造詣が深く、よく説明して下さるときに絵画を引き合いに出されていました。たとえば、「ここはレンブラントの絵画の背景の色彩のように暗く深い音色で...」とか、「この旋律線はボッティチェリの描くヴィーナスの髪の流れの曲線のようになめらかに...」といった具合です。画集を買ってきたり実際に美術館に足を運んだりして先生の言葉を理解しようとしているうちに絵画鑑賞も好きになりました。&#13;&lt;br&gt;
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とはいえ、やはり画才も私には残念なほど備わっておりませんで（小さい頃、頑なにお姫様の正面から見た絵しかお絵描きしなかったことが祟っているのでしょうか。。。）、傑作といわれている絵画がどれほどの高度な技術や感性によって制作されているかは、私の理解の範疇をはるかに超えています。よって、直感でしか好き嫌いの判断ができませんが、それでもミレーの「晩鐘」とか、ターナーの海上の雪嵐の絵とか、東山魁夷の白馬の絵とか、思わず引き込まれて絵の前で動けなくなる経験は少なからずあります。やはり本物を見に行くに勝るものはあありませんね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
音楽も同じだと思います。CDを家で聴くのもいいけれど、やっぱりコンサートで実際に聴くのが一番！！&#13;&lt;br&gt;
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（写真は去年行った絵画展の画集の一部。美術館に行けば必ずと言っていいほど記録の意味もあり画集を買って帰ります。）&#13;&lt;br&gt;
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三浦友理枝（ピアノ）&lt;br&gt;
</description>
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    <item>
      <title>海中散歩</title>
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      <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 10:25:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-09-28T11:03:47+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-21T15:29:30+09:00</dcterms:created>
      <description>南東からのうねりのため、あまり遠出はできなかった様だが順調に慶良間の座間味島に到着しました。&#13;&lt;br&gt;
東側、黒前崎と北平瀬の間の大きな湾の辺りに(牛の島灯台下)と言うポイントまであります。&#13;&lt;br&gt;
その湾の南には「レディードラゴン」とか「トウマ」と言うダイビングポイントが連なっているとてもなだらかで大きな湾があり、その間、要所々に番号で呼ばれているポイントがあります。&#13;&lt;br&gt;
それらの中の「六番崎」に潜る事になりました。&#13;&lt;br&gt;
さて海の中はどうなのか行ってみよう。&#13;&lt;br&gt;
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ボートからエントリーして沖に出る。&#13;&lt;br&gt;
まずはコクテンフグやマダラタルミの幼魚が出迎えてくれた。&#13;&lt;br&gt;
さらに沖に出て大きなヤギのある所まで(水深－２５メートル)行ったが特に何も見付からず、右へ迂回して水路を辿りゆっくりと戻りながら&#13;&lt;br&gt;
ベニイロハオウギガニ、ハナゴンベ、キンチャクガニを見ながら、浅瀬へ・・・モンツキカエルウオを見てエキジットしました。潜水時間は５９分。&#13;&lt;br&gt;
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次はボートでそのまま東に５キロ程進むと、渡嘉敷島の最北端の北側の儀志布島に着きます。&#13;&lt;br&gt;
そのすぐ北側に自津留と言う島と大変大きな岩と言うか…&#13;&lt;br&gt;
そのさらに北側に、まさに「ジツル」と言うポイントがあります。そこで再びダイビングをすることになりました。&#13;&lt;br&gt;
エントリーするとまずは小さな根があり鮫(ネムリブカ)と遭遇、やや北西よりに大きな根、そのさらに隣にまた根があり、そこに大きな穴がありミズヒキガニを見る事が出来ました。&#13;&lt;br&gt;
勿論そこにいたるまでにシモフリタナバタウオも発見、回りはグルクンの群れ、まさに大群でした・・・&#13;&lt;br&gt;
北西に沖だしして普通にキンギョハナダイ、カスミチョウチョウウオを眺めながらコバルトブルーの海に癒されながらのドリフトダイビングを満喫しました。&#13;&lt;br&gt;
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 &#13;&lt;br&gt;
その日は最後に、そこからさらに西北西に進むと黒島が現れます。&#13;&lt;br&gt;
黒島の南側と行ってもかなり南側。ちょうど儀志布島の最北端から西へ４キロ程の所でしょうか。&#13;&lt;br&gt;
黒島南隠れ根(別名リッピョウ)まさに「リッピョウ」があるんです。&#13;&lt;br&gt;
リッピョウの南から海に入り左に迂回してドリフト、リッピョウの北西で船に拾ってもらうコースでした。&#13;&lt;br&gt;
最初はかなり波に逆らって流される感じでしたがマンタのクリーニングステーションと呼ばれている小さい根を５つ程点々と見て回る。&#13;&lt;br&gt;
次第に波に乗って(私の様に)快適にダイビングを終えましたが、そこでも主に岩陰にイセエビの群れ（笑）、ネムリブカ、カサイダルマハゼ！&#13;&lt;br&gt;
普通に泳いでいるとバラフエダイ、ウミウシではミスジアオイロウミウシ等、生物満載。&#13;&lt;br&gt;
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この日も、のべにして３時間弱の海中を楽しんだのでありました。&#13;&lt;br&gt;
Photo　駒井那津樹　ant for diving life.&lt;a href="http://www.ant-dive.com/"&gt;http://www.ant-dive.com/&lt;/a&gt;&#13;&lt;br&gt;
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赤坂達三（クラリネット）&lt;br&gt;
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    <item>
      <title>もしもバレエが踊れたなら...</title>
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      <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 19:30:23 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-09-28T23:29:45+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-26T20:54:02+09:00</dcterms:created>
      <description>皆さん、こんにちは！&#13;&lt;br&gt;
今年初めてせんくらに参加させていただきます三浦友理枝です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
仙台で演奏するのは２００５年のクリスマス以来、４年ぶりでとても楽しみです！いよいよせんくら開幕まで１週間を切りました！このタイミングでブログリレーのバトンを渡されたら、本来なら自分のプログラムについてなどをこの場で語り本番への気分を盛り上げたりするべきなんでしょうが………音楽関係の話題は私のホームページ( www.yuriemiura.com )上の日記や、雑誌のインタビューでいつもお話ししているので、たまには全然関係ない趣味やハマりものお話しなどを暑苦しく語りたいと思います(笑)どうぞ１週間よろしくお願いします！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、まず１日目は音楽に近いとこらから………同じ舞台芸術である、バレエについてです。バレエと言っても鑑賞専門です。私にはダンスの才能が悲劇的に欠落しており、指揮の授業も逃げ出したかったほど…（汗）だからこそかもしれません、自分では考えられないような美しい動きを音楽にのせて鑑賞できるバレエが大好きなのです。&#13;&lt;br&gt;
また、言葉を使わないのでどこの国に行っても楽しめるのも魅力です。ロンドン留学中もお金を捻出してはロイヤルバレエを観に行きました。特に印象に残っているのは吉田都さんがジゼルを踊った公演。吉田さんが登場するといかにもザ・主役というオーラで観客の注目を一瞬で惹き付けていたのはさすがですが、それに加えて日本人独特の奥ゆかしい繊細な空気を纏っていて、それが西洋人ダンサーの中で一際個性的に光っていて、同じ日本人としてとても誇らしく思ったものです。ちょうどいまNHK教育テレビのスーパーバレエレッスンで彼女が講師をされていますので、ご興味ある方は是非！私は詳しいテクニックの知識など何もありませんが、毎週かぶり付きで見てます(笑)言葉なしでお客様に伝える、という点で、彼女のアドバイスは音楽に携わる私にとっても大変興味深いのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
三浦友理枝（ピアノ）&lt;br&gt;
</description>
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      <title>ダイビング</title>
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      <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 19:22:29 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-09-27T19:29:34+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-09-21T15:25:14+09:00</dcterms:created>
      <description>しばらく北海道で根室、斜里、江別、と公演させていただいたのち、まとめて休暇を取る事にしました。&#13;&lt;br&gt;
滞在地は沖縄。&#13;&lt;br&gt;
例によって那覇ステイの慶良間往復の海中散歩に行ってみよう！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
那覇空港に到着するやいなや、泊港から西北西に１０キロあまりボートで移動すると上から見て逆三角形型に左からナガンヌ島、クエフ島、神山島があります。&#13;&lt;br&gt;
それらの島々の中の、ほんの少し北側に比較的新しいダイビングポイントと思われる「エスエスエアーチ」がある。&#13;&lt;br&gt;
アーチにはギンメモドキ、アーチをくぐり抜けると数々の水路があり、普通にムチカラマツにいるガラスハゼやカンムリベラの幼魚を見る事が出来る。今回はアオウミガメと一緒に泳ぐ事が出来きました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
 &#13;&lt;br&gt;
次にポイントを変えて「タッチュー」と言う比較的名ポイントに潜りました。－２６メートル辺りにある根の周りを潜りますが、アカククリ、イソマグロ、ツムブリ、特にギンガメアジの群れはかなり豪快！&#13;&lt;br&gt;
圧倒されました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
昨年に引き続き、水先案内人はダイビングショップant for diving life.&lt;a href="http://www.ant-dive.com/"&gt;http://www.ant-dive.com/&lt;/a&gt;のオーナーで、海に関して生き字引と言える駒井那津樹インストラクターにお願いしました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
明日からいよいよ那覇から西に約３０キロの座間味や儀志布の北側の自津留の辺りでダイビングが出来そうだ！あれ？なんでわかるのかなぁ～楽しみです。　（Photo　駒井那津樹）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
赤坂達三（クラリネット）&lt;br&gt;
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